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パターが上手くなりたい人に今だけのチャンスかも

今まで何度か紹介してきたパッティングの真実ですが、
期間限定キャンペーンが終了間近だそうです。




もしも、
ご存じなかったあなたに少し紹介させてもらいますと・・・





もし、あなたが今、


「ゴルフのパットがもっとうまかったらスコアが縮まるんだけどな・・・」


と思っているのなら、
その悩みが解決できるかもしれないとっておきのものがあります。


↓ これなのですが ↓

パッティングの真実



今まで公開されることの無かった、
文字どおり「パッティングの真実」が
全て公開されています。




何度か話題に出ていますが、
実は、パッティングもスイングと同じで
「スイングのプレーン」というものが存在します。




これを、

「パッティングストロークプレーン」

と呼ぶのですが、



このパッティングストロークプレーンに沿った
ストロークをすることで、
転がりが良く、方向性が良く、距離感も合う、
再現性の高い安定したストロークを
行うことが出来るようになります。




そして、
このパッティングストロークプレーンに沿ったストロークを

「オンプレーンストローク」

と呼びます。




オンプレーンストロークには、
パッティングの「答え」が隠されています。




パッティングの真実が、隠されています。




オンプレーンストロークは、
インターネット上で日本一売れた
ゴルフレッスンマニュアルを書き上げた
男が独自の研究で構築した理論です。





世界のトッププロも、
このオンプレーンストロークに
適合したストロークをしているのです。




そのパッティングの「秘密」が公開されているので、
興味がある方は下記をクリックしてみてください。




パッティングの真実


※期間限定企画が終了間近だそうなので、
 後回しをせずに今すぐ確認をしてみてください。





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| ゴルフスイング理論 | 06:49 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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初心者が間違えやすいパターの基本

ゴルフ初心者の人でパターの振り方で
間違った認識をしている人が意外と多いようです。



「まっすぐ打たなければいけない!」

という思い込みが強いのか、
パターをまっすぐ引いてまっすぐ出す
という打ち方が正しいと思っていませんか?




じっさいにそのような打ち方をすると
ぎこちなくなって逆に上手くまっすぐ打てなくなると思います。




自分の体を軸にして腕を振っているわけですから、
パターは体を中心に弧を描くような軌道になるのが自然です。





ただ、
その振り幅が大きくないために
まっすぐ引いてまっすぐ出すように見えるだけです。




なので、
パターも基本的なスイングの考え方は
ドライーバーやアイアンと同じなんです。




バックスイングとフォロースルーの延長には
「スイングプレーン」が存在しています。




パターの持ち方や握り方を気にする人がいますが、
それよりも打ち方が重要なんです。




持ち方や握り方は自分が振りやすい方法が一番いいんです。



無理にプロがやっているからという理由で
そのグリップの仕方を真似る必要なんてありません。



プロだって自分に一番しっくりくる握り方をしているだけです。





パターは持ち方・握り方よりも、
まずは打ち方!



まっすぐ引いてまっすぐ打ちだすのではなく、
自分の体を中心にして弧を描くような軌道になるのが
自然だということです。



ゴルフにおいてパッティングというのは
非常に重要です。



ドライバーでどんなに飛ばそうが、
アイアンでどんなに寄せようが、
3パットも4パットもすればスコアはまとまりません。




初心者に限ってドライバーで遠くに飛ばす練習しかしていません。



せめてその半分はパターの練習をすることをお勧めします。


パターがうまくなれば、
本当に驚くほどスコアがまとまります。




そして、初心者にとって
一番練習しやすいのもパターだと思います。




考えてもみてください。




ドライバーやアイアンで距離と方向を合わせるのと
パターで距離と方向を合わせるのは
どっちがカンタンですか?




もっと具体的に言いましょう





長いドライバーを振り回して
250ヤード先の幅30ヤードの
フェアウェーにボールを落とすのと、


短いパターを軽く振って
5メートル先のピンに寄せるのと
どっちがカンタンですか?




誰が考えても後者ですよね?



ではなぜ難しい方から練習するのでしょう?

たぶん、派手でかっこいいからです(^_^;)




でも、
やはり一緒にゴルフに行く友人に
こっそり差をつけたいならパターの練習を
しっかりすべきだと思います。



ここで、
パターを練習する手助けになるマニュアルを紹介します。

倉木真二さんの書かれたパッティングの真実
というマニュアルです。




「どうすればパッティングが上手くなるのかわからない・・・」

「パッティングの本当に正しい具体的なノウハウ、練習方法が知りたい」

「もう3パットのせいでスコアを崩すのは嫌だ・・・」


という人向けに書かれたマニュアルです。




パターの練習に役立ててもらえればと思います。





| ゴルフスイング理論 | 08:24 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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ゴルフ~パッティングの難しさ~上手くなる方法は?

ゴルフの話題もサッカーに負けず盛り上がっていますね!



石川遼選手は惜しくも
全米オープン33位タイで大会を終えましたが、
女子ゴルフでは
宮里藍選手が今季4勝目で
ついに世界ランキング1位に立ちました!




これからの日本ゴルフ界が楽しみですね^^




先日久々にゴルフへ行ったのですが、
パッティングの難しさというものを改めて痛感しました。




有名なパッティングの真実の著者、倉木真二さんも言っておられます。



「パッティングのことをドライバーショット並みに
真剣に考えたことはありますか?」と・・・





ゴルフで一番大事なものってなんでしょう?




ドライバーで遠くに飛ばすこと?
アイアンでグリーンにのせること?
パターでピンにしずめること?




これって考えたことありますか?




私は今までアイアンでグリーンにのせること
だと思っていました。



上手くピンそばに寄せれば
パッティングの技術なんてあまり関係ないものだと…



確かにそうなんですが、
プロゴルファーでさえピンそばに寄せることが難しいのに、
アマチュアゴルファーがそうそうできるものではありません。




ボールのライによっても変わりますし、
風の計算、スイングの仕方など様々な要素が必要です。

プロでも難しいほどに。



アマチュアはそこを練習する前に
パッティングを練習すべきだと思います。




ラインの読み方が難しいにしても、
距離感を合わせることは練習である程度可能だと思います。



距離感さえ合わせることができれば
そこまでスコアを崩すこともなくなるでしょうし、
今まで3パットも4パットもしていた人なら
1ホールに1打縮めることも可能なんじゃないかと思います。






プロゴルフ界にも有名な格言があります。

「ドライバー・イズ・ショー、パター・イズ・マネー」


ドライバーは見世物で、
パッティングは賞金に直結するという意味です。




プロの世界でもそれほどまでに
パッティングというものの比重が大きいと認識されています。




これは打ちっぱなし場で
ドライバーばかり振り回している場合じゃありませんね ^^

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
パッティングを極めたいなら・・・
パッティングの真実



| ゴルフスイング理論 | 20:16 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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