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女子テニス界に新星!ウィンブルドンJrで準優勝の石津幸恵選手


クルム伊達公子選手のウィンブルドン出場で話題を集めましたが、
日本女子テニス界は杉山愛選手の引退後、
森田あゆみ選手や奈良くるみ選手など若手で期待されながらも
まだまだ世界レベルで戦える選手が育っていないのが現状です。


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テニスファン必見の…

ウィンブルドン必見作![テニスDVD]ウィンブルドン☆ビリー・ジーンーキング伝説

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ここへきてあらたに期待される若手選手が
見事世界で結果を出しました ^^



といってもジュニアの大会ではありますが…




その選手は石津幸恵選手(北海道出身)です。



先日行われたウィンブルドンテニスのジュニア選手権
女子シングルスでチェコのクリスティナ・プリスコバと決勝戦を戦い、
3―6、6―4、4―6と惜しくも敗れたものの準優勝し輝きました。




ジュニア選手権といえど四大大会ですからね ^^
今後の活躍が期待されます。




森田あゆみ選手、奈良くるみ選手、
そして先日紹介した辻佳奈美選手とともに、
"期待の選手"だけで終わらないように頑張ってほしいとお見ます。




石津幸恵選手は北海道出身で、
岩見沢北村中学卒業、現在は茨城県の土浦日大高校。




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| テニス | 14:34 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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クルム伊達公子選手、敵は一人じゃなかった?~ウィンブルドン

ウィンブルドンが始まってから
サッカーにテニスにと寝不足の日々が続いていますzzz


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伊達公子のピラティスレッスン

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昨日はクルム伊達公子選手がシングルスに登場しましたね!




全仏オープンでの勝利に続き、ここでも勝利を目指して
第31シードのアレクサンドラ・ドゥルゲル(ルーマニア)
との対戦でしたが、
フルセットまで持ち込む粘りを見せたものの、
最後はやや力尽き、2-6、7-6、1-6で敗れました。




敗れはしたものの、
随所に元世界ランキング4位の実力・技術を見せ、
観客席からも日本人のファンの方の声援がとんでいました。




怪我の影響で、
プレーを再開したのが2週間前だったそうで、
そのこともあってかやや調整不足・スタミナ不足が
指摘されていたようです。




途中脚を気にするしぐさを見せていましたが、
何か影響があったのかもしれませんね・・・




終盤になってくると
やはり懸念されていたスタミナが徐々に奪われていき、
思うようなプレーができていないように見えました。



やはり年齢という敵には勝つことができないのでしょうか…



フルセットですからね…(^_^;)
でも第2セットの粘りはさすがの一言です。



結果は残念でしたが、
まだダブルスもあるので頑張ってほしいと思います。


| テニス | 08:38 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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ロジャー・フェデラーが不調!調整に失敗したのか?~ウィンブルドンテニス2010

サッカー、ゴルフと世界で大きな大会が開かれ
盛り上がっていますね^^

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ロジャー・フェデラー パーフェクト・テニスブック

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昨日からテニスの四大大会の第3戦
「ウィンブルドンテニス」が開幕し、
早速ディフェンディングチャンピオンの
ロジャー・フェデラーが登場しました。




NHKで観戦していたんですが、
相当危うかったですね…(^_^;)



第3セットの4-4まで見たところで
力尽きて寝てしまったんですが、
そこから一挙大逆転したんですね!



正直、負けてしまうだろうと思っていました。




それにしても序盤の試合内容は、
相手のファジャの出来が良かったとはいえ、
フェデラーの戦いぶりはとても王者と呼べるものでは
なかったように思います。




サーブもあまり決まっていなかったし、
フォアハンドもバックハンドもなんとなくイマイチな感じでした。




解説の方は
「まだ先を見越した調整をしている段階でしょう」
見たいなこと言ってましたが、
負けたら元も子もないでしょうに・・・




女子ではクルム伊達公子選手が出場選手中、
最年長での出場のようですが、
頑張ってほしいですね^^

| テニス | 15:44 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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テニス、錦織圭選手の復帰後2週連続優勝の好調の要因とは?


今回はプロテニスプレーヤー錦織圭選手です。

「エアK」成長の軌跡

翔べ、錦織圭!



先日、男子テニスの錦織圭選手がツアー下部大会の
サラソタ・オープンで優勝を果たし、前週のサバナ・チャレンジャー
に続いて2週連続優勝を果たしました!^^


昨年5月に右ひじを疲労骨折して以来、
ここにきて調子が上がってきています☆



好調の要因とは何でしょうか?


わたくしが思うに、好調というよりはここではレベルが違うという事でしょう。


もともと世界ランキング56位にまで登りつめるほどの実力です、
ツアー下部大会ではこの結果は当然とみていいと思います。




そして全仏オープンの本線からの出場が決まりましたね^^

昨年の全豪オープン以来の四大大会出場になります。



予選からの出場は予定しておらず、故障があった選手に適応される
公証制度のプロテクトランキング106位でエントリーしており、
繰り上げで全仏オープン出場を決めました。


勝ち上がって、ナダルやフェデラーと死闘を繰り広げる姿を観たいですね^^




錦織圭選手のプロフィール

島根県松江市出身 1989年12月29日生まれ

身長178cm 体重70kg 右利き


4大大会最高成績

全豪オープン :1回戦
ウィンブルドン:1回戦
全米オープン :4回戦



5歳からテニスを始め、小学生の頃から全国大会で優勝するなど、
幼いころから全国レベルで活躍。


13歳からはテニス留学のため渡米、アメリカ合衆国・フロリダ州を拠点に。


世界の数々のジュニア大会で好成績をおさめ、
2006年には全仏オープン男子ジュニアダブルスで、日本男子史上初の
四大大会ジュニアダブルス優勝を成し遂げる。


この大会で、男子シングルス決勝に進出していたスペインの
ラファエル・ナダルが決勝前日の練習相手に錦織圭選手を指名し話題に。

これは決勝の相手、ロジャー・フェデラーを仮想しての事。



2007年10月に17歳9ヶ月でプロ転向を表明。


翌年、2008年にはデルレイビーチ国際選手権で予選から勝ち上がり、
その勢いのまま決勝で当時世界ランキング12位のジェームズ・ブレークを
破り、1992年に松岡修三が韓国オープンを勝って以来の
日本人男子選手のATPツアー制覇を果たした。





| テニス | 00:19 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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女子テニスで史上最年少プロになった辻佳奈美選手が気になる

女子テニスの辻佳奈美(つじ・かなみ)選手が、14歳3カ月でテニスプロに・・・


どんな選手か気になりました。


身長は162cmとこの歳にしては大きい方ですね。



大阪府河内長野市出身で市立美加の台中学校に在籍し、
週末に神奈川県の荏原SSCというクラブ通っているそうです。


この中学校自体もテニス部が強く、全国大会で好成績を挙げている強豪校のようです。



5歳の頃からテニスを始め、小学校の頃からすでに全国大会で優勝するなど
頭角を現しており、今年の1月にはフランスで開催された14歳以下の
ヨーロッパジュニアツアーの国際大会では日本人初のシングルス
優勝する快挙を成し遂げ、世界でも活躍しています。



しかもこの大会はヨーロッパでもかなり有名な大会と言われており、
現在ではトッププレーヤーのフェデラーやナダルなども
この大会の参加していたそうです。

(若手の登竜門てやつですかね^^)



そんな彼女の目標は「世界のトップテンに入る」事だそうです。


伊達公子、杉山愛の2選手以来、
久々に世界でトップを争うような選手になれるんでしょうか☆



デビュー戦はまだ決まっていないようですが、楽しみですね^^

でもまだ14歳ですから、あせらずやってもらいたいと思います。


14歳といえば中学生ですよ!

自分の14歳を思い返すとただただ何も考えずに遊びまわっていましたよ。


写真から見るとまだあどけなさが残る顔つきですが、
これからどんな選手へと成長していくのか今から楽しみです^^



それにしても最近は若手の日本人スポーツ選手が世界で活躍するようになりましたね。



同じテニスなら男子に錦織圭がいたり、サッカーでは森本貴幸、
ゴルフでは石川遼や宮里藍。

これを見ていると日本はスポーツに関して言えば
まだまだ発展途上じゃないかと思います。


世界で活躍する日本の若手アスリートたちにはある共通の「身体操作術」があった!『七人のトップ...

体つきにしても欧米の選手に引けを取らないようになってきているし、
それに加えて日本人特有の俊敏さみたいなものもありますから、
これから日本スポーツがまだまだ進化していってほしいですね。


| テニス | 20:18 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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